とよた科学体験館(豊田市) (2004年度)


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21世紀こどもサイエンス基本構想(川崎市) (2001年度業務)

| 概要 |
市民が主体となり、学校や公民館といったいろいろな場所で、科学実験、自然観察、ものづくり体験などに挑戦できる科学体験事業化に向けた基本構想。身近なもので作る体験から、デジタル技術を効果的に活用した観察や実験プログラムを検討。 |

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ホンダコレクションホール(栃木県茂木町) 展示、基本・実施設計 (1997年)


第1回テーマ展企画およびコンテンツ制作 (1998年)
第2回テーマ展企画およびコンテンツ制作 (1999年)
第3回テーマ展企画およびコンテンツ制作 (2000年)
第4回テーマ展企画およびコンテンツ制作 (2001年)

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科学技術館(沖縄県金武町)運営基本計画 (2000年)

| 概要 |
自然の中での散策や探検プログラムを中心とした体験施設の運営計画立案、特に、地域と施設の多様な連携のあり方を検討する。 |

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国立台湾科学教育館 7階・8階展示基本構想 (2001年度業務)

| 概要 |
エネルギー、数学などをメインテーマとしたフロアの展示基本構想策定業務。「不思議な現象の体験」→「実験し、自ら発見する行為」という、科学する行為そのものを、楽しみながら体験できる展示構想。また、多様な原理や原則を相互に結び付け、体系的な理解を来館者の好奇心に合わせて促す情報システムを提案。 |

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日本原子力研究所 関西研究所科学館(仮称) 運営基本計画 (2000年度業務)

| 概要 |
日本原子力研究所 関西研究所に隣接して設置される科学館の運営基本計画業務。研究所との関連性も含め「光」をテーマとした施設。 |

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福島県郡山市ふれあい科学館(仮称) (2000〜2001年)
運営管理基本計画業務
展示コンテンツ『宇宙飛行士からのメッセージ』企画・制作

(2001年秋開館予定)
| 概要 |
郡山市駅前再開発ビル最上階(21階〜24階)に建設される、宇宙をテーマとした科学館。プラネタリウムの夜間開館、ボランティア制度の充実などの検討も行なう積極的な運営を目指している。
また展示企画『宇宙飛行士からのメッセージ』では世界各国の宇宙飛行経験のある飛行士約130名へアンケート調査(宇宙での印象、無重力体験、飛行士になるための訓練など)し、その回答を子ども向けのメッセージとしてアーカイブ化。英語版とともにWEB上にも公開予定。 |

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越谷市青少年科学館(埼玉県)
基本・実施設計、運営プランニングサポート
展示コンテンツ『科学者との対話』企画・制作 (2000年)

| 概要 |
「科学者との対話」は、施設を代表するコンテンツ展示。世界のノーベル賞受賞者を中心に200人を超える科学者へアンケート(21世紀に向け人類が抱える課題、そして科学・技術の魅力などを調査)し、音声、映像なども交えたコンテンツとして制作。 |

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